キネシオテーピング

 
 
 

HOME | テクニック | キネシオテーピング

どのような症状がある場合に使用するか

昨日の運動で筋肉痛、普段の仕事で筋肉が疲れている。
そんな使いすぎによる筋肉の痛み、血流障害による筋疲労に使用する特殊なテープです。

キネシオテーピングの施術


このキネシオテープはほとんどの筋肉に対して使うことができます。
はり方として、腰の場合、前に体を倒してもらい筋肉を伸ばした状態でテープをはります。
このテープは伸縮性があり特別な加工をしていますので、皮膚と筋肉に隙間を作り血流を良くするだけではなく筋肉の働きをサポートをしてくれます。

 どういった症状を治す時に使うか

あたま・くび
寝違え,
かた・うで
ゴルフ肘,スポーツ障害・肩,テニス肘,ルーズショルダー,四十肩,手根管症候群,手首の痛み,肩こり,脱臼ぐせ,腱鞘炎
こし・せなか
坐骨神経痛,腰痛・ギックリ腰(慢性腰痛・急性腰痛),腰部脊柱管狭窄症
こつばん・こかんせつ
スポーツ障害・股関節
ひざ・あし
脚・O,スポーツ障害・膝,スポーツ障害・足首,膝が痛む

どこの部分で使うか

筋肉

キネシオ・テープを使った症状の例え


肘の痛み
肘にキネシオ・テープを貼る。
まず肘の痛みがあるところ又は肘頭を中心に×字に筋肉に合わせて貼ります。
基本的にキネシオテープは筋肉を伸ばした状態で貼ります。

電話でのお問い合わせ
「診療予約・症状相談」
 
TEL.0742-31-2569
受付時間 / 9:00~12:00・14:00~20:00
無料相談
「体の不調をご相談ください」

 

Copyright © Yamagata Chiropractic 2021